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2013-01-05(Sat)

VM Wareでクリップボード共有

Windows7へVMWareをインストールしてみた。
VMWareへはCentOS6.3 64bitを入れる。

ここからVM Wareをダウンロードする。

CentOS6.3のisoファイルもここからダウンロードしておく。

VMWareをインストールしてVMWare内でCentOSをインストールする。
起動後、startxして
GUIからCDフォルダからディレクトリーを確認し
/media/VMware\ Tools/VMwareTools-9.2.0-799703.tar.gz
を/usr/local/などに適当にコピーする。

$ cp /media/VMware\ Tools/VMwareTools-9.2.2-893683.tar.gz /usr/local/
$ cd /usr/local/
$ tar xzvf VMwareTools-9.2.2-893683.tar.gz
$ cd vmware-tools-distrib/
$ ./vmware-install.pl
いろいろ聞かれるけど全てリターンで。
$ ./vmware-config-tools.pl
いろいろ聞かれるけど全てリターンで。
$ ./vmware-user


これでVMWare<->Windows間でコピー・ペーストが可能になる。
(クリップボード共有が可能になる)



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2012-12-22(Sat)

Firefox高速化と好きなアドオン

Firefoxが遅い気がしてきたので高速化してみた。
アドオンとabout:configを使ったのでメモっておく。

アドオン
入れたアドオンは以下の通り。
ググってこれかな?って思ったからという曖昧な理由。
しかし、こんな理由でもかなり体感できる改善っぷり。

BarTab lite
fasterfox lite
local load
memory fox
SQLite Manager



about:config

network.http.max-connections->96
network.http.max-connections-per-server->32
browser.cache.memory.enable->true
browser.cache.memory.capacity->131072



参考:
Firefox 高度な設定
about:config高速化


2012-09-30(Sun)

WinSCPをスクリプトでLinuxからデータを取得する

WinSCPを使ってLinuxからcsvファイルを取得する必要があったのでめもる。
WinSCPのダウンロード
Portable executablesで試した。
WinSCPここらへんからダウンロード
PuTTYgenも同じところからダウンロードできる。
WinSCPの動作確認
WinSCPの動作確認を行う。
# WinSCP起動
\WinSCP.com

# pubkeyを使うのでGUIでのSCP接続で保存したセッション名で接続する
open mongo@hostname
# 接続確認できたら抜ける
exit

winscpコマンドバッチ
今回はlinuxサーバーからWindowsへファイルを取得するスクリプトを用意
#script(test.bat)を用意する
cd /home/mongo/mongo/csv
get test.csv c:\tools\csv\test.csv

WinSCPコマンドのスクリプトバッチを用意する
# winscp起動用(start_scp.bat)
winscp.com mongo@hostname /script=test.bat > hoge.log

これで動いた。


参考:
WinSCPスクリプト入門:コマンドやバッチファイルとの連携による自動処理

2012-05-26(Sat)

WinSCPするためにPuTTY Keyを生成した

Windowsで簡単にSCPしたいのでWinScpを試してみたがPuTTY Keyでめんどくさかったのでメモる。

(ダウンロード)
ここから最新版をダウンロード。
インストールとかしたくないのでPortable executablesを使った。
この時点での最新はVersion4.3.7

WinSCPで接続するにはPuTTY Keyというものが必要らしくKey生成用に
PuTTY Key Generatorをここからダウンロード。
この時点での最新はVersion0.62

(PuTTY Key生成)
まずPuTTY Keyを生成する。
puttygen.exeを起動し
この画面でGenerateボタンをクリック。
PuTTY Key Generator 1

適当にマウスを動かしてプログレスバーを最後まで移動させると
PuTTY Key Generator 2


この画面になるのでSave public keyとSave private keyボタンを押下して
2つのキーを生成する。
PuTTY Key Generator 3

(接続先サーバーへpubkey追加)
接続先サーバーで追加するpublic keyは画面に表示されている
ssh-ras ...をそのままコピーして
$ vim ~/.ssh/authorized_keys
ファイルへペーストする。
authorized_keysはなければ作成する。作成後は
$ chmod 400 authorized_keys
でパーミッションを変更すること。


これで接続準備完了。

あとはWinSCP.exeでPrivate key fileを指定するときに先程生成したppkファイルを選択すればよい。


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